昭和のそろばんが、日本の戦後の高度成長期を支えてきたと言わせていただきます。

(計算だけでなく、日本人の頭脳として)

しかし、これは戦前のそろばん教育の効果だったんでしょうね。

昭和30年代からそろばん教室が各地にできて、

いつしか、「級」を追いかけるのがそろばんになってしまいました。

そして、平成のそろばんは、数を理解するための教具になってしまいました。

昨年、オリンピックを目指すアスリートが、

脳のフィジカルトレーニングとしてそろばんを取り入れてくれました。

「アタマとハートに基礎体力!」

お子様の才能開花のお手伝いをさせてください。

そして、新時代、

川口から、SOROBANを世界発信します。

NPO法人 日本珠算式暗算普及協会の申請準備中です。

Brains SC 水沼 浩

 

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